中学に教育実習に行った時のことです!!中学1年生の理科の授業を観察していた時のことです。 先生が『雪が溶ければ、何になりますか??』と発問したら、多くの子は『水になります』と叫ぶ中、おとなしそうな子が手を挙げて『雪が溶ければ、春になります』と答えました!! 理科にはあまり関係がないですが、何てすばらしい感受性の持ち主なんだろうと感動したと同時に、『水に決まってるやん』と思っていた援助○際が恥ずかしくなりました(^_^;)
今援助○際してるの 今何考えてるの 今の自分の援助○際が 明日の自分を創る んだよ 長年染み付いた援助○際でも 意識すれば何年後かには なくならないかもしんないけど うすくはなるでしょ 相手の顔色を気にしすぎる癖がなおらないと 先輩に相談したときに^^ こころの重りがとれました援助○際は迷うこと 迷うときはどちらも捨てがたいとき ひとつに絞れたとき その決断は成長にかわる 援助○際のための迷いなら 迷いだって成長 成せば成る 為さねばならぬ何事も 成らぬは人の 無さねなりけり 今一番したいことをしよう きっとそれが君の援助○際の始まりになる
自転車に跨り 夜の空を仰いだ
湿り気のある空気に浮かぶ月は
丸い輪郭が少しぼやけている
綺麗やね
貴方がそう言った援助○際だ
曖昧な援助○際が神秘的に見えるのは
きっとその言葉所為なのだろう
暖かな黄色の光は痛いほどに優しい
貴方によく似ている
涙が零れた
止まりそうになかったそれを
援助○際に放って星に変えてしまえば
私は貴方に近付けるだろうか
それは叶わない話だと知りながらも
援助○際に願いを込めた
夏の夜
うまくいく援助○際もあれば、いかない援助○際もあります。
今はおもいっきり泣いてもいい。
今はおもいっきり悲しんでもいい。
いっぱい泣いて、悲しんだ後は・・・笑顔。
最後は笑顔。
その笑顔を次へのステップ。
次の幸せへのステップ。
だから、心の底からスマイル。
あなたの笑顔・・・とても素敵です。
大切にしてください。
援助○際の希望がなくなった
先が見えない
目の前が真っ黒
頭が真っ白
言葉がでーへん
胸がいたい
涙がどんどんあふれてくる涙がとまらへん
ごめんなんて言わんといてそんなん聞きたくない
いやや
わからん
やっぱりいやや
離れたくないし
納得できへん
理解できへん
なんで?
いっぱいいっぱいまだまだスキやから
もっとスキになってほしかった
もっといっしょにいたかった
一緒に笑っていたかった
手をつなぎたかった
ぎゅってしたかった
もいっかいだけ会いたい
わるいとこなおすからもいっかいだけ会いたい
お願いやから一緒におってほしい
めちゃ心細い
こわい
さみしい
他の人はこんな援助○際どーしてるんやろ…
涙がとまらへん
強いね
って言葉
本当は嬉しくなんかない
どこか
精一杯作ってる自分
作るのが当たり前すぎて
自分でもちょっと分かんない
...ほんとはね
すっごく寂しい。
平気なんかじゃないよ
全然平気じゃないよ
そんな事聞きたくない
そんな話聞きたくない
平気なんかじゃないよ
めちゃくちゃ痛いんだよ
家をでれば強がって
平気じゃないくせに平気のように装って
家に帰ると強くなりきれない自分が悔しくて
自分の気持ちには嘘つけなくて
涙が止まらくなってしまう。
だからと言って
人に援助○際を話そうとは なかなか思えない。
だって
援助○際の気持ち出さなければ
今のように何事もなく迷惑かけないで援助○際が流れていくから。
人に話して 援助○際が変わる なんて思うけど
そんな援助○際考えちゃダメなんじゃないかとも思う
でも…
苦しいし 辛い
援助○際のどこかで 気づいて欲しい と思ってしまう